選ぶ理由

  • 匠の会結成
  • 選ばれた優良工務店
  • 国家が認めた家づくり
  • 住宅情報15,000棟以上
  • 住まいのサポート
  • 災害時に会員社全体で守ります
  • 見学会に参加できます

国交省 長期優良住宅先導事業に認定された「匠の極み」30棟の実績

国が認めた家づくり

木の文化の継承を念頭に置いて、住まいづくりに木の良さを上手に取り入れ、大切にしている業者です
木材産地と常に連携をしながら品質の良い木材はもとより環境に配慮した健康創造住宅の普及につとめています。
平成23年度の国交省の長期優良住宅先導事業に認定され、「匠の極」の名称で30棟の実績があります。

「ここちいい家」計画

長期優良住宅の「良い建物を長く大切に使い続ける」には住まい手が中心となり、建てる前に建物の性能を知り、 愛着を持ち、積極的に手入れを行いかつ、不明確なこと・専門的なことについては専門知識を持ったスタッフが的確にアドバイス並びにアフターフォローを行うことが大切だと考えます。
そこで匠の会は以下のような「心地いい家」を提案します。

  • A 建てる前に性能が見える「心地いい家」
  • B 環境に配慮した「心地いい家」
  • C 愛着が持てる「心地いい家」
  • D 住宅履歴がすぐわかり安心できる「心地いい家」
  • E 適切なアドバイスが受けられる「心地いい家」
以上の5つの項目について匠の会の工務店ならびに賛助会員で住まい手をフォローし、かつその知識の均一化並びに人材育成を匠の会事務局が行うようにします。
また匠の会事務局では会員のメンバーが廃業等した際にはその地域の他のメンバーを募り、すまい手に今後のアフターフォローの業者を紹介します。

環境問題への取り組み

九州・山口匠の会では省CO2に取り組むために植林活動・CO2を一切出さない乾燥技術の開発(地熱利用)、また運送時のCO2の削減のために地元の木材を使用する事に取り組んでいます。
その木材も森林認証を受けている山から切り出す事で環境負荷を抑え、持続可能な供給を受ける事ができ、木材の品種も限定することで均一化した性能をもった材料を使う事ができます。

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